プレゼンテーション2
楽家は楽がたの陶器を生み出した。まい世代は伝統をつづけた。「らく きちざえもん」は楽家十五代目だ。でも、きちざえもんは子供の時、茶道は関心を持たなかった。無理矢理しなくて、茶道と楽型の陶器を勉強したくなかった。東京大学で彫刻を専攻して卒業した。それから、イタリアのローマで勉強した。ローマでたくさん外国人と茶道の授業があった。日本人じゃないが茶道はひょうかをさればらく きちざえもん もひょうかできた。そして、きちざえもんは、1981年、楽の世帯主になった。
それから、多くのしょうをうけ、二冊の本を書いた。今は、楽美術館のchairmanになっている。幼名は、「黒楽」だ。らく きちざえもん じゅうごだいには二人息子がいる。その一人、ちょうしそうきちがらく きちざえもん 十六代になる。
また、つじむらしろうというゆうめい陶芸家についても調べた。つじむらは、びじゅつだいがくを卒業しなかった。子供の時は、えかきになりたかったそうだ。十九才から二十一才まで、ぜんでらさんしょうじに住んでいた。それから、お父さんの事業をてつだいながら同時に、陶器を作り、京都で陶器を売りはじめた。どくがくのげいじゅつかである。今、つじむらの陶器は、たくさん美術館で見られる。でも、つじむらにとって、めいせいは大切ではない。
二つプレゼンテーションはたのしい!新しい陶器スタイルと楽陶器の家族れきしを学んだ。京都で楽美術館に行きたい!つじむらときちざえもんの陶器を見たい!ご清聴ありがとうございました!
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